グリーンレンジャァ★

ついに、ブログにも手ぇ出しちゃいます。
関ジャニ∞、最高で最強のグループですから。
  
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      ヒナたん、ハピバ♪

      一日早いですけども!

      明日、うっかりしたらイヤやから!笑



      なぜか、ヴィレバンで誕生日を祝われているヒナたん。

      だからって、特設コーナーとかがあるわけやないのよ。
      ちなみに、この張り紙の下は【ももクロコーナー】でした。

      ・・・なんでやねん。笑


      確認はしてきませんでしたが、


      …たぶん居るな、あの店に紫エイター


      33歳、おめでとうございます♪

      この1年も、ヒナたんにとって

      エイターにとって

      素敵に一年になりますように☆

       

       

      | ゆうか | 関ジャニ∞ | 20:58 | comments(0) | - | pookmark |
        
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        関ジャニズム覚書。
        あけおめっすー!!

        今年も筆不精が治らなさそうなゆうかですー。
        どうもー。

        昨年よりは、増やしたい。日記の投稿数を。


        はい!

        というわけで、何か思い出したんで
        書こうと思います。



        【 T.W.L 】にて。

        センステで、忠義が、ちょうニコニコしてくれたとこ
        までは書いたんですが、その後!

        みんな、メンステに帰るところで、
        振り回していたタオルが絡まったたちょ。

        『 ん〜。困 』

        めっちゃ困った顔しながら、
        タオルをほどく忠義。
        でも、片手しかあいてないので、
        なかなかほどけない。笑

        やっとほどけた時の『 …んもぅ。苦笑 』
        な顔が可愛くてしぬかと思いました。

        思わず俺がニッコリしたもん。

        あれが、俺にとってのクリスマスプレゼント

        いや、

        倉’masプレゼントでした。



        もうね、あの残像だけで、
        俺は今年、生きていこうと思います。笑



        正月早々、かわいそうな大人宣言をした
        オイラですが、今年もヨロシクお願いします☆


         
        | ゆうか | 関ジャニ∞ | 00:52 | comments(0) | - | pookmark |
          
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          関ジャニズム@東京ドームレポ
          はいはいー!言うてたので書くで♪


          ネタバレ若干含む!ので、are you ready ?


          そして俺の記憶だから、きっとみんなのと違う。笑










          ■2014年12月14日(日) 17:00開演 19:50頃終了

          【座席】11ゲートアリーナ D8ブロック

          とにかく良かった…
          去年の天井席が非常に辛かったので、
          もうとにかく有難かった…

          センステど正面、撮影クルーの真後ろという席。



          ●OP映像

          コンセプトが『遊園地(KANJANI∞LAND)』なので
          外国のおじいちゃん&孫の読み聞かせ風味。
          いいよね、こういう物語風のヤツ。好き。

          ●1.EJコースター【メンステ】

          ごめんなさい。特典映像見ていかなかった!
          ヤベー!!とか焦ってたけどなんとか乗り切った。
          ヨコさんは、安定のオンチ感。
          もはやこれは、醍醐味となりつつある。笑

          ●2.無責任ヒーロー【メンステ→バクステ】

          定期的に踊りたくなるよね。

          ●3.がむしゃら行進曲【バクステ】

          せっかく練習していったのに、
          みんなの背中しか見えなかった…

          ●4.RAGE【バクステ→メンステ】

          これもみんなの背中が…

          ●ヒナちゃん挨拶【メンステ】

          出たぁ!『バカになろーぜぇ!!』笑

          ●5.FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN 【メンステ】

          忠義の低音がバリかわ♪
          歌いながら移動する忠義、バリかわ♪

          ●6.三十路少年【メンステ】

          忠義の歌詞、違ってた気ぃする。
          全部『筋トレ』だった気ぃする。

          ●映像(大倉→丸山)

          遊園地のていなので、エイトが遊園地の
          案内役なのね。大倉with遊園地…完璧やん…

          ●7.アダムとイヴ【メンステ】

          黒のスーツ、白シャツ。カッコエェ…
          でもさほど、エロくはない。
          ちょっとでいいから、センステに来て欲しかった!

          ●8.アイスクリーム【センステ脇トロッコ?】

          真ん中から左右に分かれて、高台みたいな
          ステージで。向かって左がヤス、右が亮ちゃん。
          俺、ヤスくんしか見てなかったなー。
          マイクがアイスなんだけど、なんかサイズ感が
          デカくて可愛かった。持ちづらそうで。笑

          ●9.道【メンステ】

          PVでも被ってた、あのダンボールの
          鎧?みたいなの見れたよ。

          ●映像(横山→村上→安田)

          こんなイケメンばっかの遊園地行きたいぜ。

          ●10.Masterpiece【メンステ→センステ】

          忠義が「パフォーマンス楽しみにしててね。」
          って言うただけあって、みんなシャカリキに
          踊ってました。カッコエェ。

          ●11.フローズンマルガリータ【センステ】

          心の中で『忠義が射程距離に入ってるぜ…』
          と思ったことしか覚えてない。笑
          一番近いのは、渋やんでした。

          ●12.ふたつ手と手【メンステ→バクステ】

          結構、この曲好き。

          ●13.CloveR【バクステ】

          うぅ…俺の忠義がぁぁ。遠い…

          ●14.T.W.L【バクステ→センステ】

          ここが俺のハイライト。
          ♪手にしたいものは愛・愛・愛あい…
          のところで忠義が…来てくれまして…感涙
          可愛かった…ホントに可愛かった…
          『この大人、しょうがねぇなv』って眼差し
          で見られてることには気が付きましたが、
          それでもいいの!!可愛いは正義!
          や、忠義!!←

          ●15.Cool magic city【センステ→メンステ】

          なつかし!じゃねぇ、なつこ!
          …なんか使いづらいな、なつこ。
          クルマジの振り付け、ちゃんとやる人も
          もうやや居ないよね。サビのみだよね。
          や、良いけどね。笑

          ●MC

          なんだっけ。
          クリスマスのプレゼント交換するしないで揉めて。

          マル「Mステのスーパーライブでやろか?」
          クラ「え、そこで?交換するん?」
          マル「金額決めて。¥1000とか。」
          クラ「¥1000?何も買われへん!笑」

          …¥1000じゃ、ホント何も買えない。笑


          で、ヨコがまとめに。

          ヨコ「じゃ、あとでメールで一斉送信する。笑」
          亮「メールやめて。」
          ヨコ「?」
          亮「そういうのは直接言うて。」
          クラ「大事なことは口で伝えて。
          そういうところから、コミュニケーション始めよ?」



          年下から、たしなめられるヨコ。笑


          ●16.『愛 Love you』【メンステ→センステ→バクステ】

          きた、キング!笑
          舞台が競りあがるヤツで、高いところに
          居てはりました、キング。
          あまりにも高くてキングが見えなくなったので、
          その下に居た、タコヤキダンサーズ見てた。笑

          ●17.Butterfly I loved【メンステ】

          ステージ向かって右側に居た気がしますな。
          めっさ遠かったー。

          ●18.愛以外のなんでもない【バクステ】

          これも懐かしい…バクステ遠いから、メンステ
          で流れてる映像と交互に見てました。

          ●19.Fantastic Music【高台→センステ】

          向かって左側のせり上がりの舞台にいました。
          で、センステへ。懐かしいなぁ、ホントに。

          ●20.Revolver【メンステ】

          カッコエェよね、やっぱ。
          アーセナル、結構好き。

          ●21.アイライロ

          ダンスナンバーだったのね、アイライロ!
          知らなくてビックリ。初見な気がしました。

          ●22.ワンシャンロンピン

          ヤベー、久しぶりに『歌のお兄さん』衣装見たー!
          可愛いよね、あの衣装。
          タコヤキダンサーズ、体操着で気の毒だけど。笑

          ●映像(錦戸→渋谷)

          あれ、見たかな?よそ見してたかも。



          なんか長いんで、1回区切ろうかな?


          | ゆうか | 関ジャニ∞ | 00:51 | comments(0) | - | pookmark |
            
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            関ジャニズム行ってきた!
            はいどうも〜。

            月曜から土曜まで、6連勤を乗り越えて…
            関ジャニズムの東京最終日行ってきましたぁん。


            6連勤しんどいお…泣


            そして、全身筋肉痛…
            でも痛くない。痛いけど、痛くない。




            金パの忠義、めっちゃ可愛かったぁぁぁぁぁ!!!





            なんか、自分の強みっていうか、個性って言うか、
            そういうのが無いって思ってるらしくて
            金パにしてみたらしいよ。「見た目だけでも強そうに」って。



            …ふふ、可愛い。←


            オッチャン、最近若い子に弱くてね!
            もう可愛くてしょうがない。
            そして、金パのメンバーが大好物。
            ドラマとかあると、出来ないだろうしね。

            俺の後ろの席の人が、


            「忠義、金パらしいよ。」

            「あぁ、(ドラマとか)なんも無いんだぁ。」




            …なんて失礼な。笑

            えぇやないの、たまには!




            ま、良いや!
            俺は、8UPPERSのツアから、金パ忠義が
            見たかったんで、happyですv
            ニコニコして可愛かったぁぁ。
            ヤスにチューしそうで可愛かったぁぁ。
            信ちゃんにもチューしそうで可愛かったぁぁ。
            ヨコにお説教?してて可愛かったぁぁ。




            レポ書かないとっすね。

            あ、ほぼほぼ自分のための覚書なんすけどね。

            もし書いたら、もしヒマだったら読んでくださいねv




            | ゆうか | 関ジャニ∞ | 00:07 | comments(0) | - | pookmark |
              
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              クマ完成した〜
              どうも。


              なんか最近バトンをやっていないゆうかです。

              やりたいんですよ!めっちゃ!


              …探しときます、ハイ。スンマセン。笑





              てなわけで、俺的には完成〜。

              この手に持ってるクローバーが、思いのほか


              グッラグラです。


              もうちょい可愛くしたいなぁぁ。






              …ヤスくんみたく、スカート履かせようかな。笑



              履かせたらアプしやす♪

              | ゆうか | 関ジャニ∞ | 23:58 | comments(0) | - | pookmark |
                
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                クローバー!


                どもども。

                本気で筆不精を何とかしたいと思っているゆうかです。



                ちょ、クローバークローバーですよ、皆さん。

                ドS忠義…

                でも意外と、脱いでるゆう★シーンの多い予告動画の忠義…

                普通にワンナイトラヴDocomo80な忠義…



                うふふふ。←



                というわけで。


                我慢できずにローソンチケット限定、クローバー前売り特典の
                リラックマリラックマVer.2衣装を作ってしまいました。



                …勝手に。



                しかも急いだから、クオリティが低い。笑



                だって、商品受け渡し、来年の1月30日ですよ?




                …遅すぎね?Docomo_kao8


                だから大体でえぇ!

                要は気持ちや!

                だって、リラックマ本体はいつの日もカワユスだから!!



                そんでもって口開いてる方が、忠義っぽいよ!!

                「お腹すいたぁ。」

                言うてます。常に。笑




                あー、いろいろグッズが出て、嬉しい反面、

                おサイフが常に悲鳴を上げています。ゆう★




                …最近のエイターあるある。笑
                | ゆうか | 関ジャニ∞ | 22:41 | comments(0) | - | pookmark |
                  
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                  えいと的活動。
                  はい、どうも〜。


                  十祭レポも微妙に放置気味のゆうかです。


                  十祭で一番書きたかったことは、


                  忠義『んもぅ、何が欲しいね〜んハート

                  ヨコ『それ、俺の!!』

                  亮ちゃん『明日のことなんか気にすんなー!!』

                  ヨコ『それも、俺の!!!』



                  もうね、これが可愛かったんすよ〜(´д`)はーと





                  ■ えいと的小説 ■

                  最近、エイト的な小説を書くことにハマってるんですが。


                  ですが。



                  読んでくれる人が居ないという。


                  …人望の無さ。笑




                  や、だからって、そんなにワッサー来てくださっても
                  それはそれでプレッシャーになるので、どうよって感じも
                  するんですがね! ← ただのワガママじゃねぇか。


                  フローチャートとか、
                  http://uranai.nosv.org/u.php/fc/yuuka516flow1/

                  小説とか、
                  http://uranai.nosv.org/u.php/novel/yuuka5162/




                  あのぅ、一応自分的には『たちょ押し』でやってるつもり
                  なんですが、実のところ、一番人が来てくれてるのは



                  ヒナたんの小説です。



                  ナゾ。笑





                  とりあえず、宣伝してみやした。

                  お暇のある方、良かったら覗いてやってくらさい。
                  コメくださるとめっちゃ喜びますので!!




                  眠くなってきたので、ねますね〜オヤスミナサイ☆







                  | ゆうか | 関ジャニ∞ | 23:39 | comments(0) | - | pookmark |
                    
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                    関ジャニ∞バトン 〜旅行編〜
                    はいどうも〜。

                    先日夢でこっぴどくすばるに怒られたゆうかですけども。
                    …せっかくエイトメン出てくれてる夢やのに。
                    俺の書く妄想より、全然甘くない!!むしろしょっぱい!!
                    自分で自分に塩対応ってどういうこと。笑


                    はい、というわけで!!

                    もう、俺の日記は9割バトンで出来ている。
                    もはや、どのバトンをやったかやってないかなんて覚えてねぇ。
                    そして最近はもれなく妄想込み込みという。


                    うーん、大人としてどうなのか。笑


                    ま、いいや!今日もバトンやっちゃうよ!
                    妄想がたまにあるよ!注意して!



                    関ジャニ∞バトン 〜旅行編〜

                    〆Fは2人で旅行!待ち合わせに向かうと…?
                    a 「あ、やっときたw」遅れてもニコニコ笑顔ヤス
                    b 「ごめんっ!遅れてもうて…」汗を手で拭うヒナちゃん

                    →え〜、どっちか遅れんの前提かいな!ヤダー!笑
                     じゃぁ、a。遅れないよう頑張るけどね!!


                    行き先は沖縄!空港までの移動中ー・・・
                     「そういえば昨日のドラマ見た?」BGMなんかいらない?!ヨコちょ
                    b 「・・・♪」口数は少ないけど、ほのぼの笑顔のたっちょん

                    →これはかなぁ〜。だってカワイイやん、ニコニコしてて!
                     でもたぶん時々、ニヤニヤしてると思う。笑


                    「・・・♪」
                    「(ニコニコしてて可愛いなぁ)」
                    「・・・ふふっ。」
                    「な、なんで今笑ったん?」
                    「えっ?や、なんでもないって。笑」
                    「ウソやわ!今、ちょっとニヤってしてたもん。」
                    「え、ウソぉ!なんでバレたん?笑」
                    「分かった、水着でしょ。」
                    「・・・うん。笑」
                    「やっぱり。」
                    「だってなぁ、あれ見ると後ろからギュウvってしたなんねんはーと
                    「///」


                    何かと、紐のビキニ(しかも黒のフリル)を要求されそう。笑
                    「可愛いから絶対コレ!」って。


                    6港に着いた!・・・と思ったら、はぐれちゃった?!
                    a 「なんでどっかいくん・・・?」悲しそうな目をしてぎゅっと抱きつくヒロ
                    b 「あ!居った!」何事もないように言うけど、額に汗をかきまくってるマルちゃん

                    →あー、難しいなぁコレ。結果、俺が迷子ってことよね?
                     …恥ずかしいな。笑  じゃー!ゴメンよ、マル!探させて!


                    ぬ技、飛行機に乗ると?
                    a 「あかん・・・」怖いの? 無言で眉間に皺を寄せてるすばる
                    b 「zzzz...」もう夢の中?!もたれかかる亮ちゃん

                    →ビミョー!怖がってんのも寝てんのも!
                     でも怖いのは可哀想やので、にしよ。

                     つか、すばるは怖がらなさそうだけどなぁ?

                    ゲ縄に到着!!
                     「焼けるで!!」本当に焼ける気、満々なヨコちょ
                    b 「思い出たくさん作ろーなぁー♡」上目遣いで見つめてくるヒロ

                    →でたー、焼きたがりヨコさん!笑
                     ホント、反対されてもちょいちょい焼くよね。
                     じゃ、にして阻止する!!阻止したる!!


                    「焼けるで!!」
                    「ちょ、ちょぉ待って!!」
                    「何を?」
                    「焼くのを!」
                    「えっ、なんで?」
                    「だって、いっつも痛そうやねんもん。」
                    「…まぁ、真っ赤になってるからなぁ、毎回。笑」
                    「でしょ?」
                    「でも、焼くっ♪」
                    「じゃ、もうチューしてあげない!」
                    「えっ?!なんでそうなるん!」
                    「ハグも手ぇ繋ぐんも、イチャイチャ系全部しない!」
                    「じゃ逆に言うたら、焼かんかったら『全部』してくれんの?(ニヤ)」
                    「なっ///」




                    なんだこれ、どっちもツライ!笑




                    Σ拱を置いて、まずは・・・?
                    a 「国際通り行って買いもんしようや!」 服でも買う気ですか?ヤス
                    b 「沖縄って言ったらソーキそばやろ!!」 沖縄に来ても食い気たっちょん

                    !やっぱご当地ゴハン食べたいよね♪


                    辺りも暗くなり、夜の海に行くことに
                    a「星めっちゃ見えるなぁ」砂浜に寝ころびながら、星空鑑賞。ヒナちゃん
                     「うわっ!すげぇ!」たくさんある星砂に感動!ヨコちょ

                    →星でしょーでしょー絶対。



                    「星めっちゃ見えるなぁ!さすが沖縄。」
                    「うん、めっちゃキレイなぁ…」


                    二人で砂浜に寝転び、手を繋いで星空を眺めていた。
                    満天の星空、ってまさにこのことやね。



                    「あ、今の流れ星ちゃう?」
                    「えっどこどこ?」

                    探していると、急に視界がさえぎられて
                    唇に柔らかい感触と体温が伝わってきた。


                    「…もう今の願い叶ったわ。笑」





                    うあーヒナたんだと何故かキザ感が漂うのは気のせい?笑


                    夜。あなたが寝ようとすると・・・
                    a 「お前、なにしとんねん。こっちやろ」強引に腕を引っ張られ、隣に寝ることに。亮ちゃん
                    b 「一緒に寝よ」小さな声で呟いて、隣に潜り込んでいるすばる

                    →えぇーどっちも同時だといいなぁぁぁ(←欲張り)


                    「な、一緒に寝よ?」
                    「…うん、えぇよ♪」
                    「ちょ!お前なにしとんねん。こっちやろ。怒」
                    「えっ、えっ、ちょ待って?」
                    「ちょ、早い者勝ちやろ?」
                    「いーや、本人が決めるもんやろ。なぁ!俺やろ?」
                    「いやぁ、みんなで仲良く寝ようやぁ。ね?」
                    「 ハァ?!それはないわ。 」
                    「さっき『えぇよ♪』って言うてくれたやんなぁ?」
                    「ちゃうって、俺にしとけって!」
                    「・・・えぇ加減にせんと怒るよ。」
                    「 ハイ。みんなで仲良く寝ます。 」
                    「あ、ギュってしたまま寝るのはアリやろ?」
                    「え、ズルイ!俺もDocomo80




                    アッハハ、贅沢やなぁ!(´▽`〃)


                    沖縄から帰る日……

                     「沖縄の海の近くで結婚式してみたいわ」さらりと独り言のように言うヨコちょ
                    b 「コレ、あげるわ」首にネックレスをつけてくれるヒナちゃん
                    c 「・・・・・」無言で後ろからぎゅっと抱きついてくるすばる
                    d 「沖縄の海みたいな瞳の君が好きやで」冗談か本気か分かりませんよ!?マルちゃん
                    e 「また2人で来ようなぁ♡」恋人つなぎをしてニコニコのヤス
                    f 「新婚旅行でまた来ような」顔がめっちゃ赤いよ!亮ちゃん
                    g 「ソーキそばめっちゃ美味かったけど、君の手料理の方が美味いわ」笑顔で笑うたっちょん
                    h 「結婚したら沖縄に住もーな♡」もう結婚の話?!ヒロ

                    →なんやろう、最後フツー過ぎやしませんか。笑
                     じゃーで!ちょうフツー!




                    よっしゃ、またバトン探しにいくぞー。
                    キュンキュンなのがえぇなぁぁv
                    | ゆうか | - | 22:18 | comments(0) | - | pookmark |
                      
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                      関ジャニ∞ 夏のバトン
                      夜中になると無性にドリー夢的な何かを書きたくなってしまうゆうかです。
                      ・・・ちょっとした、末期です。笑


                      というわけで、そんなオイラの妄想活力源のバトンさんを!!
                      夏も近づいてまいりましたのでね。バトンも夏仕様っす。


                      はい、そして妄想モードも発動されるので
                      なにとぞヨロシクお願いいたしヤスっ。




                      関ジャニ∞夏のバトン


                      ・ここは海...ナンパされるなら?

                      A.「なー、俺とええことしよやー?」とウィンクを投げ掛けてくる渋谷すばる B.「お姉さ〜ん、僕にいいこと教えてくれへん?」と上目遣いしてくる内博貴

                      →え〜、ナンパて!笑
                       渋やんがウインクて珍しい現象な気がするので、

                      ・一緒に遊ぶなら?

                      A.村上信五と水上スキーでぎゃーぎゃー騒ぐ 
                      B.安田章大と1つの浮き輪に2人で入ってプカプカ浮く

                      →おっ?ちょと待てよ。んっと、1つの浮き輪ってのはアレですか、
                       2人用に∞マークみたいなヤツ?それともドーナツ型の1つ穴のヤツ?
                       って気になったわりに、答えは。笑
                       ギャーギャー騒ぎたい♪ 

                      ・今日は夏祭り☆花火を見るなら?

                      A.人込みの中手をぎゅっと握り締めながら「キレイやな」って微笑みかけてくれる大倉忠義
                      B.立入禁止のビルの屋上でめちゃ近くで花火を見て「この場所俺が見つけてん」と憎たらしい笑顔を見せる錦戸亮

                      →ハイ、きた。選べないヤーツ。
                       Aも可愛いし、Bも可愛い…くぅぅぅ…(´д`)でもやっぱ
                       「手ぇ、離したアカンで?」は王道です♪

                      ・今日は今年の夏1番暑い日...

                      A.「1時間で何個アイス食べれるか競争しよ」と両手にアイスを持って来る丸山隆平 
                      B.「クーラーがんがんにかけて熱いもの食べたい」と部屋の温度を18度に設定し熱々のおでんを食べる横山裕

                      →どっちもビミョーやなぁ!笑 
                       俺、知覚過敏やから、冷たすぎるのも熱すぎるのもダメなんすよー。
                       でもやっぱ、夏だから夏らしく

                      ・花火をするなら?

                      A.ねずみ花火をわざと投げてくる渋谷すばる&横山裕
                      B.線香花火で勝負しようやと内博貴&大倉忠義 
                      C.なんて書いたか当ててなと花火で空中に字を書く丸山隆平&安田章大 
                      D.打ち上げ花火をのんびり眺める錦戸亮&村上信五 

                      →おっ、花火2個目かいな!んとねー、全部同時期だと理想的☆


                      「よっしゃぁぁ、行くで!!はいっ!」
                      「人に向けたアカンて!すばる!笑」
                      「ちょ、ヤバイヤバイ!何してんの、2人とも!怒」
                       アッハハハハ!! 
                      「うわ、こっち来たし!!」

                      自分に向かってきたネズミ花火を避けようとした瞬間、何かにつまづいた。

                      「おっと、あぶな!大丈夫か?!」
                      「大丈夫、ありがと。」

                      間一髪のところで、すばるに抱きとめられた。

                      「……ちょ、いつまで抱きついてる気?」
                      「え、だってこんなチャンス活かさな。笑」
                      「ちょ、離してー(´д`)」
                      「ハイ、そこのちっちゃいオッサン、落ち着いて。」
                      「はい、スンマセン。」

                      ヒナちゃんが来て、剥がしてくれた。助かった。笑

                      「ちょ、今から打ち上げやるから、そこ座って見とき。」
                      「うん!」

                      先に座ってた、亮ちゃんの隣に腰掛けた。

                      「なぁ!」
                      「どしたん、そんな小さい声で。」
                      「手ぇつなぐのと、腰に手ぇまわすの、どっちがえぇ?」
                      「は!?な、何言うてんの!///」
                      「シッ!大きい声出すなって!早く決めて!どっち?」
                      「え、そんな急に言われても!」
                      「はい、時間切れ!じゃ、腰に手ぇまわす方なDocomo80
                      「!!」

                      言うが早いか、もう腰に手が回されてる…///

                      「雰囲気作りやって!普通に見たっておもんないやろ?花火=恋人同士やんか。」
                      「…勝手やなぁ。しかもイメージに偏りがあるわ。」
                      「そぉ?じゃ、ついでにキスでもする?笑」

                      もう少しで、キスされそうになった瞬間、


                      ドンッ花火


                      「わぁ、キレイ…」
                      「チッ、惜しい。」

                      諦めてくれたのか、亮ちゃんはどこかへ。


                      「オーイ!こっち見てー!!」
                      「何て書いたか、当ててなぁ!」
                      「OK!良いよー!」

                      なんか、一生懸命書いてる…のは分かるんやけど、
                      マル、画数が多い…。そして2人とも同時に書かんといて。笑


                      「ゴメーン!!さっぱり分からへんわぁ!!」
                      「 えぇー!?そんなぁー! 」

                      すると、そこへ忠義と博貴が登場。

                      「 なぁ、線香花火で勝負せぇへん? 」
                      「勝負、ってことは?」
                      「もちろん、俺らが勝ったらお前にチューしてもらうv」
                      「なんでそうなるん?じゃ、私が勝ったら?」

                      すると、博貴と忠義は顔を見合わせて、

                      「…どうする?」
                      「どこにチューしたい?
                      「え〜、そんなん決まってるやんかv」

                      やっぱり…

                      「えっとね、チューから一旦離れてよ。笑」
                      「とりあえず!勝負しよ!それから考えよ!」

                      というわけで、線香花火長持ち対決スタート。

                      「あっ、ウソやわ…」
                      「よっしゃ!絶対勝ったる!!」
                      「…(無言)」

                      忠義の集中力がハンパじゃない。笑

                      「いやぁ〜負けたぁ…(´д`)」
                      「よしっ。計画通りや。」

                      というわけで、まんまと2人の策略にはまった私…

                      「はいはい、チューでえぇのね?」
                      「えぇ〜、もっとこうキュンキュンした感じで!!」

                      負けたものはしょうがない。キュンキュンね。はいはい。

                      「……なぁ、忠義?」
                      「なっ、何?///」
                      「恥ずかしいからぁ…目ぇつむって待ってて?」
                      「はい!」

                      なーんて。やっぱりこれもお約束。
                      今日は、渋谷さんに登場してもらいました!笑


                      「ん!!なんかヒゲが!!うわぁ!」
                      「やっぱ、背ぇ高いなぁお前。しづらいわ。」
                      「イ〜ヤ〜!!ちょ、何してんの!!しかも唇て!!」
                      「アホ、そんな事俺らが見てて許すわけないやろ。」
                      「・・・」

                      か、かわいそうに…。笑




                      …って、長過ぎたーーー!!笑
                      ちゃんと読んでくれた方、居らっしゃいましたらご一報ください。
                      心より、お礼を申し上げさせていただきますっ!

                      ・肝試しに行くなら?

                      A.恐いなら手繋ごうかと手を差し出してくれる村上信五大倉忠義
                      B.恐いから先行ってと半べそ気味の安田章大内博貴 
                      C.ちゃんと行けたらチューしたると何故か偉そうな渋谷すばる錦戸亮
                      D.「お化けなんてないさ〜」と歌いながらも若干ビビってる丸山隆平横山裕

                      →これは、Aですね。(即答)


                      <肝試し@忠義ヒナちゃん


                      「えっとな、大倉と協議の結果、お前は2回行ってもらうことになった。」
                      「なんでよ!怖いって言うてるやん!!泣」
                      「なんも無いって!ただ散歩して帰ってくるだけやで?」
                      「そうかも知れんけどさぁ・・・」
                      「大丈夫やって、ほな、先に俺と行こ!な!」

                      なんだか騙されてる気分やねんけど・・・

                      「や、ゴメンなぁ。勝手に決めてもうて。」
                      「ホンマやで。」
                      「せやかって、2人とも『2人きりが良い!』で揉めてん。笑」
                      「なんで、そこ揉めんねん。よう分からん。笑」

                      その時、肩にサワサワっとした感触が・・・!

                      「イヤー!何か触った!!」
                      「ただの、木の枝やって。ほら。」

                      落ち着いて、気が付いたときにはヒナちゃんにガッツリ抱きついてた。

                      「は!!ゴメン!!痛くなかった?」
                      「全然。むしろ、ずっとこうしててもえぇんやで?」
                      「えっ、ちょっ///」
                      「・・・もう少しでえぇから、このままで居って?」

                      月明かりの中、優しく抱きしめられた。
                      いつもと違う雰囲気に、なんだかドキドキした。


                      「ヒナ・・・ちゃん?」
                      「そろそろ、戻ろか。ここに居ったら俺オオカミになりそうやわ。笑」
                      「??」
                      「ちょ、あんまり可愛い顔して見つめんといて。」

                      chuDocomo80

                      「あぁー!チューしたぁ!!///」
                      「油断しとるお前が悪い。笑」


                      急いで戻ると、待ってた忠義がご立腹。笑


                      「もう!遅い!!待ってる人の気持ち考えた?」
                      「いや、全く。」
                      「ここ、一人やと結構怖いんやからね!」
                      「女子か、お前は。笑」
                      「よし!!じゃぁ、行きますか♪」
                      「切り替え、早っ!」

                      そんなわけで、すぐ出発。
                      短い距離とはいえ、ちょっと疲れてきたかも・・・


                      「ホンマにごめんなぁ、ワガママ言うて。」
                      「ううん、大丈夫やで!暗いのはちょっと怖いけど、1人やないし♪」
                      「じゃ、怖くないように手ぇつなぐ?」
                      「・・・って、もう繋いでるやん。」
                      「へへ、バレた?笑」

                      少し歩くと、木の間隔が広い場所に出た。
                      満月の光が差し込んで、結構明るい。


                      「なぁ?」
                      「ん?」
                      「お前ってさ、誰か好きな人とか居らへんの?」
                      「え!!な、なに急に。しかも肝試し中に!笑」
                      「だって。普段、ゆっくり話す時間ってなかなか無いやん?」
                      「・・・そう言われてみるとそうやね。」
                      「で?どうなん?」
                      「え・・・居るといえば居る、かな。」
                      「誰ぇ?俺知ってる人?当てても良い?」

                      そう言うと、忠義はグッと顔を近づけた。
                      そして、もう少しでキスされそうな近さで、


                      「俺・・・やと嬉しいんやけど、都合良過ぎるか。笑」

                      恥ずかしすぎて、返事が出来ない・・・///
                      少しの間、黙っていると


                      「なぁ、どっち?もし合ってるんやったら、俺・・・
                      このままキスしちゃいたいんやけど。笑」


                      なので、返事をする代わりに、目を閉じた。

                      「・・・大好き。」


                      chuはーと






                      はいはい、長げぇ長げぇ!!笑
                      まとまらねぇ結果、こんな長さに。

                      てかね!

                      選択肢に、2人入って来るからこんなことになっちゃうんすよ!
                      だって、残りの1人、無視したら可哀想でしょ?
                      しかも、最後のヤツ、ヒナたん残念っていうのにお気づきですか。笑
                      やっぱこういうのは、忠義さんが似合うんすよね〜。
                      キュンキャラやから、書きやすいと言いますか。

                      ちゃんと最後まで読んだぜ!というツワモノの方、
                      本当にありがとうございます。これからもヨロシクお願いします!笑
                      | ゆうか | 関ジャニ∞バトン | 23:46 | comments(0) | - | pookmark |
                        
                      0
                        関ジャニ∞バトン 春夏秋冬編
                        はいどうも〜!
                        連日更新なんて、ちょう珍しい行動に出たゆうかですけども〜。
                        だって昨日の強制転送がめっちゃショックでね・・・

                        というわけで!!!

                        やっかしバトンやっちゃいますよん。
                        なんかね、セリフの少ないバトンさんなんで、妄想しづらかった
                        のですが、やっちゃいます。

                        今日も、妄想モード発動しますんで、要注意っす。
                        ヨロシクっす。m(_ _)m



                        関ジャニ∞バトン 春夏秋冬編 妄想バトン
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                        春編

                        1:綺麗な桜が辺り一面。そんな時どっちとデートしますか?

                        A、綺麗な桜の綺麗な京都で桜とスイーツ満喫☆丸山隆平。
                        B、冬も過ぎ、のんびり彼のお気に入りの淀川でまったり☆横山裕。

                        →やっぱ、京都の桜見てみたい!から、

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                        夏編

                        あなたは、毎年恒例のエイトBBQ大会に参加出来る事になりました。

                        2:まず、明日はいよいよ海はBBQ!海と言えば水着!!
                        明日はどんな水着来て行こうかなぁ…。そこで…。

                        A、ここは、ピンクのプリプリパレオの水着…可愛い系で丸ちゃん
                        博貴狙いのパレオビキニ☆
                        B、ここはセクシー路線で黒の大人っぽさで大倉を悩殺!
                        黒のシンプル紐ビキニ☆
                        C、色気作戦では無く…スポーティーに…ボクサータイプのパンツの
                        元気っ子タイプで…。
                        D、…マニアックでいきますか…(笑)すばちゃんが以外と食いつく
                        スクール水着…萌え(笑)

                        →選択肢の中に着たい水着が無ぇぇ…!Σ(´д`)
                         じゃーここはひとつ…で…!



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                        3:水着も決定!さぁ本番です。お家までお迎えに来てくれますエイト。
                        車はもちろん横山さんと村上さんが出してくれるそうです。
                        じゃぁ、どっちの車に乗りますか?

                        A、横山車/ミスチルオンパレードでまったり、もしかしたら会話が
                        少ないかも…でも男前揃いの車。
                        メンバーは横山大倉渋谷錦戸
                        B、村上車/車の中は盛り上がりキャイキャイ!常にはしゃぎモード!
                        でも隣では末っ子の内くんがスヤスヤ。
                        メンバーは村上丸山安田


                        →やっぱかなぁー。

                        そして、ここでさっきの水着が生きてくるわけです!


                        @車中にて。


                        「なぁ、水着持ってきたぁ?」
                        「一応、ね。」
                        「どんなやつー?」
                        「え〜?ちょっと大人なヤツにしてきたでっ(´ー`)」
                        「はっ!!!!Σ(`□´)」

                        ちらっと水着を見た忠義はすぐさま亮ちゃんのところへ。

                        「 (なんか耳打ちしてるし…) 」

                        「ウソォ!!ホンマに?!ちょ、テンション上がってきた。」

                        …明らかにこちらを怪しい目で見ている!

                        「ちょっと、なに話してたん?2人ともめっちゃ怪しいんやけど。」
                        「そんなことないで!紐の話なんてしてないもん!」
                        「アホ!お前は喋るとバレるから黙っとけって!あ、いや、ホンマに何も話してへんよ!」
                        「…水着に着替えんのやめようかな。」
                        「えぇ!!!ダメ!!絶対着替えてや!!!」
                        「…」



                        …O型を転がすのなんて、ちょろいもんです。笑


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                        4:お腹もいっぱいになりましたもう…食べれない…。そこに3人の
                        彼からお誘いにきました。

                        A、『なぁ…俺まだ食べたりへんわぁ。
                        あそこに海の家でソフトクリーム売ってるから一緒にソフトクリーム
                        食べようやぁ〜。あっ、でも隣の焼きそばも美味しそうやなぁ〜』
                        えっ、まだ食べるんですか?
                        もうお腹いっぱいなんですがの大倉忠義。

                        B、『久しぶりに砂浜で砂のお城作ろう☆ねっ!?』
                        可愛い可愛いキラキラ笑顔、子供心を忘れない安田章大。

                        C、『せっかく海に来てんから海入ろうや!』と浮輪とかぶって、
                        青い海、白い砂浜キラキラの太陽、それよりも真っ白な横山裕。


                        →美味しそうに食べてるたちょ見てるの好きなんだよなぁ〜。
                         というわけで、

                        でもさ、これ設定『エイトとBBQ』ってのを完全に無視してないか?
                        海の家の近くで、BBQしてんの?…営業妨害じゃね?笑

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                        5:夕方…そろそろ日も沈んできました。そんな夕日を…。

                        A、海岸沿いの石場で『大阪ロマネスク、いつか、また… Eden』を
                        アカペラで囁くように歌ってくれる渋谷すばる。

                        B、そんな夕日をべたぁ〜に『待てよぉ〜』『あははははぁ〜』
                        なぁんて追いかけっこ(笑)丸山隆平。



                        →あぁ〜俺ねぇ、昔から砂浜を走るの夢なんすよ。笑
                         だから

                        ------------------------------------------------------------

                        秋編

                        6:秋と言えば…食欲の秋?運動の秋?

                        A、秋のスイーツがいっぱい!美味しいものもいっぱい! 
                        神戸のスイーツハーバーで甘いものめぐり。内博貴。

                        B、やっぱ秋と言えば運動の秋!サッカー観戦ですよね?
                        ヒナの所属するサッカーチームの観戦のお誘いが。村上信五。



                        →スポーツの秋にしたこと無いんで、ヒナたんので!

                        -----------------------------------------------------------

                        冬編

                        7:冬と言えば、スノボ!!でも貴方は初めてです。しかし皆でスノボ
                        に行く事になりました。初めてなのでもちろん先生がいます☆

                        A、『スノボやねんから滑ってなんぼじゃ!そっから滑って来い!』
                        ちょっちそんな怖いです、もっと優しく教えて下さい!
                        滑ったゴールには錦戸さんのが待ってるから頑張る!の錦戸亮。

                        B、『これがな…こうやってな…こうすんねん…
                        手持ったるから頑張ろ?』
                        と一から優しく教えてくれる安田章大。

                        C、『転けてもだーいじょうぶやっ!
                        痛ない!基本はさっき教えた通りやから
                        ここまで一回来てみ?転けそうになったら支えたるから!
                        来いっ!!さぁ!!』
                        のガッツマンの面倒みの良い村上信五。



                        →俺、極度の運動音痴なんで以外考えられない。


                        「これがな…こうやってな…こうすんねん…。手持ったるから頑張ろ?」
                        「うわぁ…コワ…!」
                        「大丈夫やって!な!」
                        「章ちゃん、絶対手ぇ離さんとってな?」
                        「安心して!ちゃんと持ってるから!」
                        「絶対やで?約束して?」
                        そんなウルウルした瞳で言われたらドキドキするやんか…
                        「え、章ちゃん今何か言うた?」
                        「ううん、何でもない/// じゃ、行こか!」


                        …一方、他のメンバーは。


                        「ちょ、よく考えたらヤスだけ美味しいとこ持ってってへん?」
                        「横山くん『メンドそう』って言ってやめたでしょ?」
                        「だって、あんな特典あると思ってへんかったやん!!怒」
                        「あぁいう時だけ、ヤスはジャンケン強いよな。ホンマに腹立つわ。」
                        「日ごろの行いってやつか…」
                         はぁぁぁ… 



                        章ちゃん以外は、負け組です。笑


                        -------------------------------------------------------------

                        8、スノボもしてお疲れモード…さて貴方はどのお部屋に寝ますか?
                        もしかしたら…いやいやいやいや…(笑)

                        A、『俺が寝るまで寝んといてな…』と以外と寂しがり屋の村上信五
                        B、 おっ…おじーちゃん…そんな早く寝ないで…(笑)の渋谷すばる
                        C、『うぅ…ん…むにゃむにゃ…待ってぇ〜…』寝言!?煩いです(笑)
                        とかいいながら寝相の悪い…もしかしたら上に乗っかっるかも
                        そ…そんな…期待しちゃうじゃない…の大倉忠義。



                        →えーっとね、そもそもですがね、男女同じ部屋っていう前提なんすね!すげぇな!笑
                         普通、女子は一人で別部屋だと思うんすよ。ということは!!何かのっぴきならない事情が…!

                        …と考えた結果!!で。で行きます。


                        「(トントン)」
                        「誰〜?」
                        「ちょ、たっちょん開けてー!」

                        カチャ。

                        「え!!どないしたん!?こんな時間に。」
                        「部屋のカギ、壊れたぁ〜。泣」
                        「えぇ!!」
                        「今日はもう予約で他の部屋は満室だから、お連れの誰かと一緒にって。」「とりあえず、中はいり。」
                        「うん…」

                        夜も遅くなっていたのでとりあえず一番近くのたちょの部屋へ。

                        「…って言っても、ベッド1個やんなぁ…」
                        「あたし、寝相良い方だから大丈夫!」
                        「ん?!えっと……え?!」
                        「一緒にねよ?」
                        「!!!(///)」
                        「ちょ、そういう意味やないって!!///」
                        「う、うん。それは分かるけど…俺、寝相悪い…いや…悪いって言うか…」
                        「…悪いって言うか?」
                        「近くにあるものに抱きつく習性があるというか…」
                        「だ…?!」
                        「いや、毎回ではないで!!…たぶん。せやから、もしそうなったらゴメンなぁ。」
                        「うん、分かった。でも、忠義やったら良いよ!」
                        「え!?ど、どういう意味っ…?///」
                        「さ、明日も早いから寝よ!オヤスミー」
                        「( え…!まさかの説明ナシ…?! )」



                        −翌朝− @忠義目線。


                        「忠義!起きて!!朝やで!!」
                        「ん〜、今何時…」
                        「えっと…この状態だと時計が見えへんのよね…だから起きて?」

                        俺がうっすらと目を開けると、目の前10cmに、ぼんやり見える…

                        そして腕には温かい感触…


                        「……っ!!!!!!!!」
                        「おはよ。笑」


                        …や、やってもうたー!!!!言うてたそばから、抱きつき発動ー!!!


                        「ご、ゴメンナサイ!!!!ホンマにゴメンナサイ!!!(土下座)」
                        「や、大丈夫やって!温かかったし。ありがと、無理なお願い聞いてくれて。」
                        「こ、こちらこそ!!!」


                        何が、こちらこそやねん、俺ぇ!!!
                        脳ミソがちっとも働かへん!!!






                        はい、というわけでね。俺の脳ミソもショート寸前なんで寝ますね。
                        てか、こういう夢が見たいわ。夢だけでもいいから。マジで。笑

                        バトンセンターから頂きやしたので、やりたい方はドウゾです〜
                        | ゆうか | 関ジャニ∞バトン | 01:43 | comments(0) | - | pookmark |

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